セタカ_英語数学通信添削web塾
* や り か た *
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無料お試し添削を受けてみるには。
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まず、[ 申し込み ] ページから入塾のお申し込みをしていただきます。
すると、1~2日中に申し込み受け入れOKか否かのメールが配信されます。
お受け入れできる人数に限りがありますので、タイミングがわるくてお受け入れできない場合もございます。 よろしくご承知おきください。
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受け入れOKの場合、マイテキストコース以外のコースでは、無料お試し添削用の問題プリントと答案用紙をお送りしますが、その前に、どの分野の問題を送ってほしいかを、弊通信添削塾に連絡していただきます。
分野の選びかたは、お申し込みのコースの教科(英語、数学)により異なります。
問題プリントの難易度(むずかしさ)は、申し込まれたコースで使用する問題集とおなじレベルです。
マイテキストコースでは、受け入れOKメールにつづいて答案用紙が送られてきますので、お持ちの問題集の問題を解く答案作成に移っていただきます。 つぎの大項目へジャンプしてください。
- [英語のコースの場合の分野選び]
弊通信添削塾から、お申し込みのコースで学ぶ分野の一覧をメールでお送りしますので、その一覧から選んでいただきます。
- [数学のコースの場合の分野選び]
お申し込みのコースと同じ科目または学年の教科書のもくじから選んでいただきます。
たとえば、お申し込みのコースが「中学数学 A(標準)」で、学年が2年の場合は、
中2の数学の教科書のもくじから、『連立方程式』 などを選んでいただきます。
また、お申し込みのコースが「高校数学 I+A 」の場合は、
数学 I の教科書 または数学 A の教科書のもくじから、『2次関数とグラフ』 などを選んでいただきます。
教科書をお持ちでない方には教科書のもくじをメールでお送りしますので、メールまたはFAX で、(1)お名前、(2)コース名、(3)受講学年、(4)メールアドレス を明記のうえ 「教科書のもくじを送れ」 とご請求ください。
選んでいただいた分野を弊通信添削塾へつぎのようにメールまたはFAX で連絡していただきます。
- メールで連絡される場合
つぎのような件名、本文で送信してください。
件名:To setaten 選んだ分野
本文:* (お名前)
* (コース名 複数のコースを申し込まれた場合は、その中の無料添削にしたいコース名)
* (選んでいただいた分野)
* (送り先の郵便番号)
* (送り先の住所)
下記 ↓ はメール本文の例です。
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石川 遼輔
2次関数とグラフ
343-0101
埼玉県北葛飾郡松伏町1-23-45
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- FAX で連絡される場合
つぎの5つの事項を書いて送信してください。
* 選んだ分野
* (お名前)
* (コース名 複数のコースを申し込まれた場合は、その中の無料添削にしたいコース名)
* (選んでいただいた分野)
* (送り先の郵便番号)
* (送り先の住所)
下記 ↓ はFAX の文面の例です。
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選んだ分野
石川 遼輔
2次関数とグラフ
343-0101
埼玉県北葛飾郡松伏町1-23-45
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- 選んでいただいた分野 を連絡していただくと、無料お試し添削用の問題プリントと答案用紙が送られてきます。
問題集は、無料お試し添削がおわり、以後継続のための料金をお支払いいただいた時点で送付いたします。
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問題プリントまたは問題集にのっている問題のうち、どの問題をやるかは、ご自分で決めていただきます。
学習ペースが 「学校ペース」 でしたら、学校の授業進度に合わせて、やるべき問題を決めていただきます。
「マイペース」 でしたら、ご自分でつくられた学習予定表にしたがい、あるいは、「今回はこれをマスターしよう!」 という目的意識をもって、問題を決めていただきます。
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問題を、お送りした弊通信添削塾専用の答案用紙(大きさ:A4)の上で解いて、答案をつくっていただきます。
その際、答案の書きかたについてご注意いただきたいことがありますので、以下に説明します。
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シャープペンや鉛筆は、FAX にはっきり出るように、2B以上の濃さのものをご使用ください。
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「送信日」、「お名前」 などの記入欄はかならずご記入ください。
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数学では、即答できる問題以外は、かならず途中式を書いてください。
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わからないときはサポートします。 どこがわからないかを具体的に質問してください。
たとえば、「∠ABCの求め方がわからない。」 というように。
ご質問を弊塾専用の答案用紙に書いて、FAX でお送りください。
答案の場合と同様に、送信日、お名前など をかならずお書きください。
ご質問のFAX送信は、いつでもOKです。(マイFAX曜日とは無関係です)
ご質問に対する回答は、メールまたはFAX でお送りします。
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どうしても答案が書けない問題については、答案用紙には、問題番号のあとに 「ヒントをください」 と書いておいてください。
弊通信添削塾からメール送信する添削ずみ答案に、ヒントを記載します。
ヒントを希望された場合は、問題に再チャレンジして新しい答案をつくっていただき、次の回の答案といっしょにFAX 送信していただきます。
ヒントを見てもわからない場合は、再度質問してください。
なお、つくっていただく答案の枚数は、毎回最大8枚以内 とさせていただきます。
これは無料お試し添削がおわった後もおなじです。
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つぎに、その答案を、弊通信添削塾へFAX していただきます。
FAX は等倍モードでお願いいたします。(拡大、縮小モードはNGです)
また、できるだけマイFAX 曜日(申し込み後に決めさせていただくものです)にFAXしてください。
インターネットを利用したIP電話でFAXされる場合、FAX 機が古い物ですと正常に送信されないことがあります。
こちらで受信した結果、異常があった場合はお知らせします。
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答案を受けとった弊通信添削塾の添削担当者は、それをよく読ませていただき、赤や青の色エンピツなどでお答えの正誤、添削事項、ヒントなどを書き込みます。
答案用紙にスペースがなくてかき込みきれない場合は別の紙にかきます。
また、お教えしておきたいこと(その問題に関連して知っておくべきこと、重要ポイントなど)があればさらに別の紙にコメントとしてそれを書きます。
そして、その添削ずみ答案(&別紙)およびコメントをスキャナでパソコンに取り込み、メールの添付ファイルにして、2日以内(翌々日の午後10時まで)にメール送信します。
2日以内のメール送信は、マイFAX 曜日に答案をFAX していただくことが必要です。 それ以外の日にFAX された場合は4日以内(マイFAX 曜日の前日にFAXされた場合は3日以内)に送信となります。
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弊通信添削塾から送信されたメールの添付ファイルを開いていただきます。
そして、返ってきた答案の添削事項とコメントをよくご覧になり、それらをしっかり消化して、ご自分のものにしてください。
これを毎回おこなうことで、実力は着実にアップするでありましょう!
全部消化するのがむずかしければ、「これは大事だ!」と思われるところだけをゲットしていただいてもOKです。
添削内容やコメントに疑問があれば、どうぞ質問してください。
質問のしかたは、3つ前の項目をご覧ください。
また、やりなおすように指示された問題があれば、その問題に再チャレンジして、新しい答案をつくっていただき、その次の回の答案といっしょに弊通信添削塾へFAX してください。
* メールソフトのセキュリティ機能にブロックされて添付ファイルが開けない場合は、一時的にブロックを解除してください。
Outlook Express のブロックを解除する方法
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まず、Outlook Express を開き、その画面上方のメニューバーの[ツール]をクリックしてください。
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すると、メニュー(いくつかの選択項目)が出てきますので、その中の[オプション]をクリックしてください。
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現れた画面上方の[セキュリティ]タブをクリックし、「ウィルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない」の文頭の四角いチェックボックスをクリックして チェックマークを消してください。
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最後に、下方の[OK ]をクリックして完了です。
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もとに戻すには、上記とほぼ同じ手順ですが、異なる一点は、「ウィルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない」のチェックボックスをクリックして チェックマークを入れていただくことであります。
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学習ペースで「マイペース」を選択された方は、学習予定表をつくり、それを弊塾へもFAX 送信していただきます。 (強制ではありません)
学習予定表の書きかたは自由です。 参考見本はこちらです。
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前記しましたように、マイFAX 曜日に答案をFAX していただけば、その翌々日の午後10時まで(それ以外の日にFAX された場合は4日以内)に添削ずみ答案を送信いたしますが、弊通信添削塾がこのお約束に違反した場合は、違反1回につき罰金300円をお支払いいたします。
( 違反1回につき300円 ですので、違反1回の遅延日数が1日でも2日でも、同じ300円になります。)
罰金の支払い方法は、添削指導料を送金していただく際に添削指導料から違反回数分の罰金額を差し引いてご送金いただくことでおこなわせていただきますので、お手数ですがよろしくお願いいたします。
なお、この罰金制度は無料お試し添削には適用されませんのでご承知おきください。
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答案用紙が残り少なくなってきましたら、[ その他 ] のページに書いてあるやりかたで用紙を請求してください。 無償でお送りします。
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